「珈琲のある生活。」

顔出しすれば、叫びが×2っ…

こんにちは。うぉーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーっ!!×2…。「珈琲のある休息。」にお越しのダンボールアートの紳士です。彼がご持参したのは、顔出しの『ムンクの叫び』でした(笑)。顔出しすれば、×2でし...
「珈琲のある生活。」

ひと足お先に、甘酒でっ↑…

こんにちは。花筏のShukoさんが、「珈琲のある休息。」にご来店。"これで、一段と春らしくなる(笑)"とばかりに、河津桜を生けてもらいました。さっすが、Shukoさんっ。桃の節句を過ぎたばかりです。ちょっと僕たちの珈琲はお休みしましょうか。...
「珈琲のある生活。」

たとえ桃の節句が過ぎたとしてもっ↑…

こんにちは。"我が家では飾らなくなったから、こちらで皆さんに愛でてください"。特別ケニアの珈琲をご愛飲の淑女でした。ということで、先月半ばからガラス工芸の雛人形が喫茶の奥向こうで鎮座しています。あっ、桃の節句の今日まで!?...。いいえ、淑...
「珈琲のある生活。」

CとかK、Eなんかも…

こんにちは。"お前には摂取してもらわんと(笑)"。ゆーあで「珈琲のある夕暮れ。」を過ごす友人です。CとかK、Eなんかも。オレンジとかレモン、キウイなんかです。まぁ、栄養管理を友人に任せているところはないわけではない。フルーツ好きは、僕>友人...
「珈琲のある生活。」

清水の次郎長も真っ青な愛読者…

こんにちは。"幕末にこんなことがあったんや。読んでみぃ"とは、記録小説の愛読者です。「珈琲のある読書。」に頁をゆっくり開いたのは、『幕府軍艦「回天」始末/吉村昭著』。この、"ゆっくり"とは読めない漢字があったり、登場人物がわからないからです...