「珈琲のある生活。」

美しき文体をすらすらと…

こんにちは。馴染みの淑女が、"返却不要(笑)"と言って、置いてお帰りに。「珈琲のある読書。」で頁を開いたのは、数年の間、ずーっと本棚に立たせた小説『わりなき恋/岸恵子著』です。先月8日にこの世を去った著者の体験を基に描いた晩年の恋愛のストー...
「珈琲のある生活。」

鳴るな、ピコンピコンピコン…

こんにちは。あー、びっくりっ。一昨日も昨日もピコンピコンピコンと鳴りました。"さて焙煎です。"のお知らせではありません。あんなに降っていれば、スマホも警告するハズ。ゆーあ周辺は大きな影響はありません。しかし、クルマで数分走らせたくらいのとこ...
「珈琲のある生活。」

珈琲にまつわるエッセイ!?…

こんにちは。珈琲のあいぼうは、御座候の白あんっ(嬉)。そして開封すれば、"あっ"と、1枚の案内文に気づく。それは御座候や小豆にまつわる思い出のエッセイでした。投稿者の晴つぶあん愛がストレートに伝わります。僕もお便りを寄せてみようかしら。あん...
「珈琲のある生活。」

西濃運輸の優勝に万歳っ!!…

おはよう、そしておめでとう!!...。西濃運輸が都市対抗野球大会の優勝を果たしました。数年前、ある成年がゆーあへ「珈琲のある休息。」にご来店。身長が高くて太ももがバンバン、腕っぷしもよさそう。見るからにアスリート体型の好青年です。帰り際に聞...
「珈琲のある生活。」

悩みのたねでなく、コーン!?…

こんにちは。夕餉にするか。いいえ、おやつでしょう。どちらにすべきか、悩みの"たね"はとうもろこし。訂正、たねでなく、珈琲豆でもなくコーンでした(笑)。ゆーあで「珈琲のある朝。」を過ごす紳士が毎年、お取り寄せする飛騨のとうもろこしです。あまー...