「珈琲のある生活。」

赤鬼くんの「珈琲のある休息。」(笑)…

おはよう。"よし、今日は頑張るか"と赤鬼くん。「珈琲のある朝。」で韋駄天パワーを注入できたでしょう。行ってらっしゃい。豆をまかれて、まかれて逃げまわる。大変だねー。”いやいやいや、これがお仕事だからさ(笑)"。だからと言って、ずーっと逃げっ...
「珈琲のある生活。」

どうまいら!、珈琲の相棒っ…

こんにちは。"でぇれぇうまいわー!"。第一声はこれでしょ。とってもおいしい。これを遠州弁では、"どうまいら!"と言うそうです。静岡で有名な玉華堂の生どらほっぺが届きました。断然、僕のほっぺよりやわらかいっ。やっぱり、"でぇれぇうまいわー!!...
「珈琲のある生活。」

金華山でなく、でらくるみ!?…

こんにちは。鎌倉といえば、大仏。いやいや、クルミッ子でしょ。大きな仏像に手のひらにのるお菓子がその座を奪おうとしている!?...。岐阜といえば、金華山。"いやいや、でらくるみでしょ(笑)"。ゆーあで喫茶を過ごす紳士が、こんなお菓子を発見!!...
「珈琲のある生活。」

お代はそれでは無理なのですが…

こんにちは。なんと、珈琲豆をお求めの淑女が5分後に再来店(驚)。"すっかり忘れてました!!"って、ちゃんと料金はレジに入れましたし、計算間違いもしていないハズです。"つい別の話題で盛り上がっちゃったから(苦笑)"…。お向かいのおじいちゃんか...
「珈琲のある生活。」

福井藩の若き町医に見習わず…

こんにちは。寒きこのごろに「珈琲のある読書。」です。『雪の花/吉村昭著』は、疫病の予防法を知った福井藩の若き町医が東奔西走する物語。陽のあたらぬヒーローにただただ感動を覚えるばかりです。作中には、京都から福井に帰る道中、大雪に見舞われるとこ...