「珈琲のある生活。」

追加、そして追加、ぐー、そしてぐー…

こんにちは。お休み明けは、とにもかくにもせっせと"さて焙煎です。"を最優先…。追加、そして追加でおやつどきをオーバーしました。ありがたや。とっても、いいことです。小腹がぐー、そしてぐーとふた鳴き。「珈琲のある休息。」にご褒美(?)の大判焼き...
「珈琲のある生活。」

そぉーっとしておけばよかったのに…

こんにちは。すっかり春っ。モンキチョウが隣の畑で飛んでいます。飛びまわるのに疲れたのか、焙煎機向かいの窓の端っこで休憩していました。蝶々採取でもするべか。いいえ、そっとしておきましょ。「珈琲のある読書。」に『人間標本/湊かなえ著』-。おいお...
「珈琲のある生活。」

秋のゆーあ、春のゆーあ(笑)…

こんにちは。"娘夫妻から、行こうと誘われまして(笑)"とは、珈琲豆をお求めの淑女です。修学旅行以来という安芸の宮島へ。当時は、秋色深まるころだったので納得でした。秋の宮島…。親孝行のご家族と春の宮島だって満喫したことでしょう。季節に関係なく...
「珈琲のある生活。」

珈琲の伝道師を応援しましょ(笑)…

こんにちは。事前の電話でデカフェの珈琲豆をご予約の淑女が来店です。"先日、喫茶でご来店しました"って、ちゃんと覚えていますってば(笑)。聞けば、マルシェやレンタルスペース、農家の直売所などで、紅茶や珈琲スタンドとかセミナーを開催しているとの...
「珈琲のある生活。」

街中にそんな老舗があったとは…

こんにちは。徹明通を左折して、蕪城パークへ。"その道沿いにあるじゃないの"とは、愛妻です。迂闊にもドライバー目線では、気づきませんでした。甘納豆の老舗、岡女堂です。珈琲豆を求めてご来店の淑女が、県外の知人への贈りものに選びました。これは、県...