「珈琲のある生活。」

福井藩の若き町医に見習わず…

こんにちは。寒きこのごろに「珈琲のある読書。」です。『雪の花/吉村昭著』は、疫病の予防法を知った福井藩の若き町医が東奔西走する物語。陽のあたらぬヒーローにただただ感動を覚えるばかりです。作中には、京都から福井に帰る道中、大雪に見舞われるとこ...
「珈琲のある生活。」

東京へ行くには寝袋が必要!?…

こんにちは。東京に住む甥っ子が、シェアハウスから離脱して一人暮らしをはじめました。住まいは、板橋区。で、池袋に近いからって帰省した際にもらった珈琲の相棒は、池ぶくろう最中。ズバリ、梟を模った最中です。ちなみに、ふくろうって福を呼ぶ鳥なんだっ...
「珈琲のある生活。」

みぶなは、みぶなにみえますが…

こんにちは。"作ってみたわ。賞味してちょ"。もろ、名古屋弁のおじさまがご持参は、壬生菜の浅漬けでした。お茶請けにはちょうどいい。しかし、そうは言っても珈琲請けにはなりません。"そうなんだわ。だから、夕飯にえぇよ"。あれっ、"えびしお"の文字...
「珈琲のある生活。」

彼女の宝物は珈琲カップっ↑…

こんにちは。"これ、見て(笑)"とは、パパ&ママを連れて珈琲豆を求めてご来店のちびっ子です。これとは今、一番大切にしている宝物。クレーンゲームかガチャガチャなんかで手に入れたふわっふわの珈琲カップでした。園児に珈琲はまだ早い。いや、これなら...
「珈琲のある生活。」

明日だけじゃなく、明後日だって…

こんばんは。焙煎、焙煎、そして焙煎の1日でした。そして、見事に完走です。それもひとえに寒い中ご来店の皆さまのおかげ。。。そして、WebShopでのご注文にも感謝でしょ(笑)。遅くなりましたが、すべき事柄は忘れてなりません。だーれも気にしてい...