「珈琲のある生活。」

和菓子どころの県といえば…

こんにちは。やっぱり、お隣の県は和菓子どころか。和菓子めぐりを趣味としている紳士が「珈琲のある夕暮れ。」にご来店。年に4回は行くという滋賀県のあそこへ訪問したそうです。4回ってことは、春夏秋冬に各1回!?…。いいえ、今年は春に3回おいでにな...
「珈琲のある生活。」

秋色深まるこのごろに”書”を嗜む…

こんにちは。店頭の案内板を筆ペンで見事に描く淑女が珈琲豆を求めてご来店。それとは別の次元で、書も嗜んでいるそうです。”書の時間が、自身を見つめる貴重な時間"というからには、もう書道家の域(笑)。なんとも素敵な時間です。そんな時間があるからこ...
「珈琲のある生活。」

だったら、ゆーあは”た・ま・ご”…

こんにちは。またまた京の百年レストランの百年プリンです。明治30年創業ということは、京都ではまだひよっこ!?…。いいえ、レストランとして100年以上は、老舗中の老舗でしょうよ(驚)。元祖でありながら、「おいしさ」を求め続けて百年プリンに尊敬...
「珈琲のある生活。」

連続して2度読みするわけには…

こんにちは。わちゃちゃ、やってしまったぜ…。「珈琲のある読書。」に少しずつ『鬼平犯科帳/池波正太郎著』-。これで全巻そろったと思ったら、なぜだか【4】がダブり(泣)。なので全巻+1冊です。読書の秋。棚に並べてみても、しっくりしません。1冊、...
「珈琲のある生活。」

秋も乙ですが、冬だって温泉三昧…

こんにちは。朝風呂で30分も浸かっていられるなんて日常的ではありません。冬本番を迎える前にと、信州で温泉三昧の紳士が「珈琲のある正午過ぎ。」にご来店。なんだか肌をつやつやしていませんか(笑)。"やっぱり、冬もいいかも。雪の露天風呂って最高で...