中心点は下呂であっても、京都へGo!…

「珈琲のある生活。」
それぞれ、仕事や生活感が溢れていながらも、それは度外視して昔のまんまだったのだそう…。

こんにちは。
岐阜に石川、愛知の面々が結集する都合のいいところって、岐阜じゃないかしら。
中心点は、下呂あたりか。
温泉に浸かったあとで、呑みニケーション(←今や死語か)で盛り上がればよい。
ところが、30数年ぶりに再会したのがなんでか京都です。
懐石料理に舌鼓、温泉なしでも盛り上がりました。
お互い歳を重ね、”おじさんになったな”と言いながら、学生の気分に戻ったらしい。
彼は、そんな気分のままに「珈琲のある休息。」にご来店でしたっ(笑)…。
アンディ、16日のストーリー。


正午前にご来店の紳士は、喫茶の後にランチへGo!…。しかし、月曜は定休がやたらと多し。
仕方ないから我が家で自炊するしかないか。いいや、いろいろと検索して探しましょうっ。

「よし、お休みが金曜の洋食屋を発見。すぐそこだから、早速行ってみるわ。ありがとう」。

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