こんにちは。
あっ、猫のしっぽに触れたっ。
「珈琲のある読書。」に『伝言猫がカフェにいます/標野凪著』を読了しました。
触れたからには、故人の想いを伝えなければなりません。
思い違いをしていた人物は、ハッピーになることもあれば、アンハッピーになることも…。
できることなら、前者を伝えたい。
いずれにしてもハートフルな短編集です。
ところで、僕の足元にまとわりついたあの猫、
ゆーあとカフェ・ポンと勘違いしていませんか(笑)。
アンディ、6日のストーリー。
初めてのご来店は、ハリオのドリッパーとペーパーフィルターをお求めの紳士-。
ネットで検索して、ゆーあをみつけたそうですが、どこにお住まいなのでしょうか。
「日置江です。まさか、検索した自家焙煎Shopがこんなに近いとは思いもしませんでした」。



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