そぉーっとしておけばよかったのに…

「珈琲のある生活。」
二転三転しました。いや、四転です。僕はそぉーとしておいてください…。

こんにちは。
すっかり春っ。
モンキチョウが隣の畑で飛んでいます。
飛びまわるのに疲れたのか、焙煎機向かいの窓の端っこで休憩していました。
蝶々採取でもするべか。
いいえ、そっとしておきましょ。
「珈琲のある読書。」に『人間標本/湊かなえ著』-。
おいおい、採取しないでー。
そっとしておけばいいものを、怖い物語がはじまってしまいましたっ(笑)。
アンディ、7日のストーリー。

コメント