しばらく、芋芋生活を過ごすっ…

「珈琲のある生活。」
芋がどっさりやってきました。しかも大きい。小芋というより小親芋と言うべき(笑)…。

こんにちは。
ブラジルのパッセイオ農園の珈琲豆は、パルプドナチュラルという方法で精製しています。
“それはなんやら分からんけど、こっちも有機栽培やでな(笑)”。
ゆーあで喫茶を過ごす紳士でした。
どっさり、里芋と親芋が到着です。
畑作の先輩から、”持ってけ”と言われて、あまりにもたくさんあるからとのこと。
“しばらく芋生活を送ってね。あっ、ブラジルの珈琲を淹れてちょうだい”。
感謝のアンディ、31日のストーリー。


よいお年を-。いやいや、よいお年度を-と言うべきでしょう。”おねんど”って読むのかしら。
令和7年度の大晦日です。年度越し珈琲と称して、喫茶でゆーあブレンドをご愛飲の紳士-。

「そんでもって、4月を迎えたらおめでとうとばかりに喫茶に来るで。いつもと変わりなくね」。

コメント