来年は、男衆となって!?…

「珈琲のある生活。」
男衆となりたいところですが、やっぱり「珈琲のあるおもてなし。」を最優先すべきでしょ…。

こんにちは。
“縁起ものやぞ(笑)”とは、ゆーあで「珈琲のある夕暮れ。」を過ごす友人です。
なんと、縁起ものとは、国府宮のはだか祭りに奉納された鏡餅のひと口大の欠片。
来店日が近くないからと、しばらく冷凍庫にしまっておいたそうです。
来年は、一緒にふんどし姿の男衆となるかっ!?…。
否、ならぬっ!!&Thanks A Lotっ!!のアンディ、14日のストーリー。


直(なお)ちゃんがいなくなって辛いと嘆くのは、夕暮れどきに喫茶にご来店の友人-。
ロスとなって、鑑賞しなくなるのでしょうか。それはそれであり。さあ、どうする!?

「明日の夜だって、豊臣兄弟!は鑑賞するわさ。でも、直(なお)ちゃんがいなくなって寂しい」。

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