シャキーンとしてますってば…

「珈琲のある生活。」
著者の時代劇を読もうと決意したものの、なぜだか最初が、歴史背景が昭和(笑)…。

こんにちは。
居眠りしていたわけではありません。
3連休のど真ん中。
今まで焙煎、焙煎でした。
夕暮れになるまで、ロースターに付きっきり。
よい、よい、これがよい(大笑)。
そして、寝ぼけているわけではありません。
それでも『寝ぼけ署長/山本周五郎著』を読了しました。
彼は、市民のヒーロー。
去り際もカッコいい。
謎解きは苦手な僕もかくありたいわっ(笑)…。
アンディ、22日のストーリー。


“KOKOMOちゃん、すごかったね”。お昼どきに喫茶にご来店は、村瀬さんにゆかりのある淑女。
満面の笑顔で、そうそう。でもマスターだって、なんだかんだとゆかりがあるんじゃないかな。

「まず、岐阜出身っていうこと。それだけでゆかりがあるじゃない。とにかく、すごかったー」。

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