午後に聴く声を言えば…

「珈琲のある生活。」
名古屋のDJと言えば、宮地佑紀生とつボイノリオですっ…。

こんにちは。
似てるか、似とるがや。
20代後半から40代前半くらいまで言われつづけました。
そんなにラジオパーソナリティーの宮地佑紀生に似ています!?…。
まったく自覚がないのですが、そうなのでしょうと言わざるしかありません。
なので、初めて話す相手のとっかかりはそれ。
“宮地佑紀生に似てるとよく言われるんですよ”。
“ホントだ、そっくりそっくり(笑)”。
それからの会話が一気に和んだこと、たくさんありました。
ラジオを聴かなくなって久しいですが、午後から聴くべきは彼の快調な名古屋弁でしょう(笑)。
聴いとったでーっ。
楽しい時間をありがとうね。
アンディ、10日のストーリー。


年度末なのか、やたらめったら工事が多いと思いませんか。到着時間が遅れそうな淑女-。
工事で渋滞なので、予定よりも10分遅れるとの連絡がありました。ご丁寧な連絡です。

「すみません。遅れました。って3分遅れでしたね。でも、着くか心配で心配で(苦笑)」。

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