そのズバリ!は、たまたまなわけで…

「珈琲のある生活。」
第2の候補は、ズバリ!、占い師でした(笑)。それじゃ、当たるハズもない…。

こんにちは。
“彼の職業を当てましょうか。ズバリ、塾の講師っ!!”。
“えー、なんでわかったのですか(驚)”。
いやいや、ホントに当ててしまうとは僕も驚き。
彼に頼まれて珈琲豆を求めてご来店の彼女との会話です。
僕にこんな才能があったとは。。。
いやいや、外しに言ったつもりが的中しただけのことでした。
なので、尊敬の眼差しで見ないでください(苦笑)。
アンディ、16日のストーリー。


“こんな日がつづけばいいのに”。あったかい午後のひととき、喫茶にご来店の淑女-。
でも、朝夕は結構な寒さです。寒暖の差がかなりあるので風邪には注意したいところ。

「そこのところもいいじゃない。アウターもおしゃれに着こなせる絶好の日なんだから」。

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