まるで名札のように、カタカナで…

「珈琲のある生活。」
もったいない。この皮でお風呂に浸かりましょ。さあ、あと1日っ…。

こんにちは。
ようこそ、ゆーあへ。
“ところで、キミはだれだ!?”。
どうやら、柑橘らしい。
“もっと具体的に、キミはだれなの?”。
”きっとそう聞くだろうと思って(笑)”とは、珈琲豆をお求めの紳士です。
晩白柚と漢字にすると読めないからって、カタカタで書いてありました。
ご近所からのおすそ分けのおすそ分け。
それではありがたく、バンペイユが今夜の夕餉後にいただきましょっ↑…。
アンディ、27日のストーリー。


”今日は”、”今日は”、”今日は”、”今日は”。なかなか電話に出られず申し訳ございません。
28日まで「珈琲のあるおもてなし。」。つまり明日までゆーあの扉は開いていまーす。

「あのー、今日は喫茶に寄ってもいいのかしら」。「はい、もちろんお待ちしています(笑)」。

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