珈琲で想いと届けるだけじゃあ…

「珈琲のある生活。」
ご近所の紳士が猫を我が家へ迎えたそうです。彼がふー太か!?...

こんにちは。
またまた、猫の尻尾がまた触れた。
今度は山荘に「珈琲のあるおもてなし。」がてら、集いし面々に伝言しなければなりません?…。
『伝言猫が山荘にいます/標野凪著』-。
大雪によって世間からシャットアウト、山荘に閉じ込められた全員が対象者です。
どうやってお伝えしようかしらね。
…。
よっしゃ、ふー太に与えられたミッションにひと工夫、ふた工夫思案を凝らしてみましょっ。
アンディ、22日のストーリー。


ゆーあのおもてなしも本日を含めて6日となりました。ところで、珈琲豆をお求めの紳士-。
どうしたものか、どうしたものか。ひとつにすればいい、それともふたつがいいのかも。

「28日まででしたね。よし、今日はひとつにして、また来ましょう。それがいいっ」。

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