恒例の南信州へ旅した紳士っ…

「珈琲のある生活。」
毎年、大きなクルマをリーズして40箱以上のりんごを求めています(驚)…

こんにちは。
年に1回、1泊2日で南信州へ。
そしておうちに帰る前、ゆーあで「珈琲のある休息。」も恒例でした(笑)。
馴染みの紳士より頂戴したのは、重量感のある林檎です。
珈琲でよく”リンゴにも似た甘さとか香り”なーんて表現されますが、
さすがにホンモノにはかないませんっ↑…。
例年に比べて、遅めの旅行。
夏は猛暑でも、10月後半から一気に涼しくなり、そして寒くなり甘みが増したそうです。
そして、そのとおりでジューシーで蜜のあるリンゴなりでしたっ↑…。
感謝のアンディ、11日のストーリー。


焙煎、焙煎、そして焙煎。ゆーあブレンドのグァテマラにブラジル、コロンビアはまだ先です。
そこへ、ゆーあブレンドをお求めの淑女。店頭に並んだ別の珈琲豆はいかがでしょうか。

「喜んで。では、タンザニアの珈琲豆を持って帰ります。次はどれにしようかな(笑)」。

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