こんにちは。
ゆーあで「珈琲のある夕暮れ。」を過ごす同級生は、
北海道在住のおじ&おば宅へ毎年富有柿を送っています。
岐阜で柿といえば、あって当たり前の秋の味覚。
めずらしいものではありません。
といいながら、贈答の富有柿が別ですが(苦笑)…。
で、今年も彼は前日、富有柿を無事に送ったばかり。
そして、商品にならないんだけど…という柿がこちらに到着しました。
えっ、どこが商品にならないのでしょう!?…。
これらだって大いに喜ばれるはずって、大喜びのアンディ、5日のストーリー。
3日前は最高気温が20度でした。”さぶさぶさぶさぶ”を連呼しながら珈琲豆を求めてご来店の淑女-。
それは、そう。だってそんなに薄着では寒いにきまっているじゃないですか。見るからに寒そう…。
「だって、さっきまで家にいて、ここしか行く目的がないから軽装なのよ。寒いからもう帰る(笑)」。



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