こんにちは。
店頭の案内板を筆ペンで見事に描く淑女が珈琲豆を求めてご来店。
それとは別の次元で、書も嗜んでいるそうです。
”書の時間が、自身を見つめる貴重な時間”というからには、もう書道家の域(笑)。
なんとも素敵な時間です。
そんな時間があるからこそ、いきいきと働けるんじゃないかしら。
今月末に書道研究会開催の書展に出展するとも聞きました。
いよいよ秋色深まった芸術のこのごろですっ↑…。
アンディ、14日のストーリー。
カラフルタウンが目的だったのではないでしょうか。徒歩で喫茶に初来店の淑女-。
ちょうど焙煎中で、それが気になって喫茶があることを知らなかったようでした。
「こんなところに、喫茶があるなんて知りませんでした。これから行き帰りに寄りますね」。



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