こんにちは。
“イシヤキイモ イモキントン(ひとつだけでゴメンネ)。
夜、戸締り前に玄関を開けたら、そんなメモ書きと書いてたものがありました。
夕暮れどきに、珈琲豆を求めてご来店の紳士とは、焼き芋談義で花を咲く。
彼は、焼き芋名人となるべく目下、独自の修行中。
そして、ようやく自身で納得する焼き具合を見い出しました。
玄関を開けたのは、談笑を経て数時間後の出来事です。
驚きも驚きっ(笑)…。
珈琲の相棒に感謝のアンディ、8日のストーリー。
とってもいい焼き加減でした。
“こんな天候だったらいいのにな”と嘆くのは、おやつどきに喫茶にご来店の紳士-。
翌日の土曜は野外のイベントに参加するらしく、とっても楽しみにしていました。
「でも、雨なら仕方ないか。あきらめます。いや、やっぱりあきらめませーんて(泣)」。



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