こんにちは。
普通、岐阜から京都へ行くなら、最低でも1日だけでも滞在したいもの。
できるなら、泊まりがけを希望するところです。
“戻りましたぁ(笑)”とは、「珈琲のある正午過ぎ。」にご来店の親子。
京都の滞在がわずか午前中だけとは驚きました。
まっ、京都慣れしているお二人さんならでしょう。
満足、満足。
湿度もなく、からっとした晴天となりました。
しかしながら、すっかり秋空というにはほど遠い。。。
それでも秋らしき珈琲の相棒に感謝のアンディ、30日のストーリー。
2回目のご来店かしら。尾張小牧のナンバーでゆっくり駐車してご来店の淑女-。
今週は、レジに小銭が増えるばかりなり。さぁ、彼女のお会計はどぉでしょう。
「ごめんなさい。5千円札しかありません。なんなら100円玉を45枚もらってもいいですよ」。



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