憧れの職業は珈琲Shopの店主であり…

「珈琲のある生活。」
本に囲まれて、「珈琲のある読書。」なんて、幸せでしょ…

こんにちは。
憧れの職業に、古本屋の店主がある。
それは、安直に楽そうだから(笑)。
でも、どの業界でも知られざるところに大変な悩みやら苦労があって、
ましてや、今や古本屋は儲かる分野ではありません。
ゆーあの喫茶を過ごす映日果ラベルの奥田真也さんから、
コミック『本なら売るほど(2)』をお借りしました。
古本屋の店主、それでも今なお憧れです(笑)…。
アンディ、2日のストーリー。
(3)も楽しみ、楽しみで待ち遠しい。


上映の時間を間違えて鑑賞することなくカラフルタウンを出てゆーあにご来店の淑女。
ご持参の雑誌クロワッサンの頁をめくりながら程よい時間を喫茶でお過ごしでした。

「映画は残念だったけど、おかげでここを見つけました。今度は映画の後に来ますね」。

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