こんにちは。
珈琲豆をお求めがてら、ゆーあで喫茶を過ごす紳士。
またもや彼よりお借りした小説です。
なんとプラモデル付き(驚)の『深海の使者/吉村昭著』-。
模型作りは趣味ではありません。
箱の表紙を見ながら読めば、よりリアリティさを感じられるというのが理由です。
深く重い小説を完読のアンディ、28日のストーリー。
夕暮れどきに喫茶でご来店は、宮崎県出身で岐阜に住んで20年以上になる紳士-。
はや20年になるのですが、まだまだ岐阜の知らぬところばかりでした。
「以前、教えてもらったサカエパンに行ってきました。あそこのあんぱん、最高ですね」。



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