こんにちは。
1遍30頁ほど。
なので1日1遍、「珈琲のある読書。」でした。
馴染みの紳士より譲り受けた『眠狂四郎無頼控/柴田錬三郎著』-。
主人公、眠狂四郎はとてもニヒルな剣客です。
しかし、彼をにっくき敵だと思う人物も魅力に惹かれてしまう。
彼の剣術技は、円月斬り。
よし、こちらは真逆で陽気に必殺『さて焙煎です。』。
人気よ、高まれっ。
アンディ、31日のストーリー。
”おはようございます”。喫茶で朝の珈琲は、決まってキリマンジャロの紳士-。
たとえどんなに暑くても、キマッてそうなのですがまさかの事態でした。
「Ice珈琲で。さすがにHot珈琲は無理でした。もうキリマン率100%じゃないね(笑)」。



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