andy-atsu

「珈琲のある生活。」

朝、起きなくてはならないけど…

こんにちは。「珈琲のあるおもてなし。」を一旦離れて、食品衛生責任者の講習会へGo!でした。講習の主たるは、食中毒。これはもう何度となく聞かされる外すことのできないお題です。だから、もう聞き飽きたぁ!?...。そうであっても、ナメてはならない...
「珈琲のある生活。」

◯筍 Yu-Aではありませんが…

こんにちは。自家焙煎Shopのゆーあに珈琲豆の麻袋が到着するのは当たり前。でも、これは当たり前ではありません(笑)。”おぃ、なんか入れるものあるか?"とは、馴染みの紳士。”麻袋じゃあかんぞ"。これとは珈琲生豆ではなくて、タケノコでしたっ(驚...
「珈琲のある生活。」

卯月、如月であっても…

こんにちは。あずきは悪魔祓いの意味があるんだってさ。そんでもって、ういろうの白色は暑気を払う氷を表しているんだと。6月の和菓子といえば、水無月なんだとさ。冬の真っ只中だって、季節外れでちょっと暑いと感じることがある。そんなときは水無月でしょ...
「珈琲のある生活。」

ジトー、ジトーの計算式は…

こんにちは。1歩前出てジトー、もう一歩進めて再びジトー。湿気と歩数は比例しているようです。じーっとしているだけでジトー、ジトー、そしてジトー。もはや、数式では表せません。梅雨入りしたから仕方なし!?…。あー、これよりますます蒸し暑くなるのか...
「珈琲のある生活。」

「珈琲のあるにゃんにゃんにゃん。」…

こんにちは。"にゃんにゃんにゃん"。猫語で「珈琲のある休息。」というのでしょう。馴染みの淑女が、"にゃんにゃん"。こちらは、”どうぞ、召しあがれ"。名古屋の銘菓、なごにゃんです。にゃんにゃんにゃん、それにゃんにゃん!!…。今朝は、猫の足跡が...