山の日に目覚めてしまったのは…

「珈琲のある生活。」
彼の紹介する小説は、何かと僕の心を揺れ動かします…

こんにちは。
珈琲豆をお求めがてら、ゆーあで喫茶を過ごす紳士。
またもや彼よりお借りした小説です。
展望図付き(笑)の『槍ヶ岳開山/新田次郎著』-。
じっくり、そして確実に頂上を目指すかとごとくして完読しました(笑)。
そして、今更ながら、登山に芽生える。
とてもじゃないが、槍ヶ岳には登れない。
低山で鍛えて、目指すは笠ヶ岳だーっ↑…。
笠ヶ山とて、ムリかろう。
アンディ、山の日のストーリー。


山の日といえども、あいにくの雨です。なのでしぶしぶ喫茶を過ごす登山が趣味の淑女-。
おっと、そんな雰囲気ではありません。どうやら数日後の計画を立てていました。

「なにも、山の日だけとは限らないでしょ。次の日曜はワンデー登山に行ってきまーす」。

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