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2014-01-17

珈琲の相棒と言えば、チョコレートですが…

「珈琲のある夕暮れ。」のマダムは、アメリカンと本日のケーキをご注文です。
珈琲ゼリーの隣のちょこんと添えているのは、”ちょこん”であってもチョコレートではありません。
ゆーあの珈琲の相棒として何カ月ぶりかの復活は、殻付のマカダミアナッツです。
一見、チョコレートに見えませんか?
それは、世界で一番堅いと言われている殻。
多分、どれだけ握力自慢のアスリートでも割るには無理でしょう。
ナッツクラッカーのハンドルをクルクルクルクルと回して、
パキンと割ると、顔を出すのは皆さんが見たことのあるお馴染みのマカダミアナッツ。
味付けのない、ローストしただけのナッツ本来の甘味がそこにあります。
ゆーあでは、今週より珈琲の相棒として殻付のマカダミアナッツをおもてなし。
さて、マダムとバトンタッチでご来店は、以前ゆーあで殻付マカダミアナッツをお求めの友人です。
本日は、グァテマラで「珈琲のある夕暮れ遅く。」でした。
“クルクルクルクルクル…、パキンっ”。
“あれっ、ご無沙汰ぶりのマカダミアナッツじゃんか。やったね↑”。

オーストリア産の殻付マカダミアナッツが今週、ゆーあに到着です。オーストリア産の殻付マカダミアナッツが今週、ゆーあに到着です。


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