toggle
2013-12-07

シュトレンですが、「珈琲のある休息。」のお時間に…

“さて焙煎です。”後は、「珈琲のある休息。」の皆さまにおもてなしするお菓子を試食です。
パンではありませんが、シュトレン風のパウンドケーキ。
…。これは何もいうことはなしでしょう。クリスマスまでの間、珈琲の相棒は決定です。
“あのー、そろそろ日が暮れて、夕餉の時間なのですけど…”。
ドイツでは、12月を迎えるころに毎日シュトレンを少しずつスライスしてクリスマス到来を待ちわびるのですが、
ゆーあのパウンドケーキはその日のうちに珈琲の相棒にぜひどうぞ。
ラム酒とドライフルーツのしっとり感と芳ばしいナッツのケーキとどの珈琲で休息ですか?
本日、「珈琲のある夕暮れ。」のご夫婦はタンザニアの珈琲をお選びでした。ありがとうございます。
ちなみに、シュトレン風のパウンドケーキは日持ちが長ーいお菓子です。
なのですが、ゆーあで「珈琲のある休息。」の時間のうちにお楽しみくださいませ。

午後からの「珈琲のある休息。」に250円でおもてなし。
午後からの「珈琲のある休息。」に250円でおもてなし。
 


関連記事

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です