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2015-05-10

「珈琲のある生活。」にエチオピア…

“さて焙煎です。”は今日もつづく。
順番はブラジルにコロンビア、グァテマラ…。
それからエチオピアってところでしょうか。
あれっ、何かが違うって順番ではありません。
エチオピアがシダモからイルガチェフェへとバトンタッチ。
「珈琲のある初夏。」に新しいゆーあのモカを選びませんか?
それでは、入荷したばかりの珈琲を紹介しましょう。

○エチオピア イルガチェフェ G-2
焙煎 浅[ ●●○○○ ]深
イルガチェフェ地方が産地の珈琲豆は、モカという名で日本人に親しまれています。
ウオッシュドタイプで花の香りやピーチ、熟した果物に例えられ、甘い余韻が特徴。
赤ワインにも似た芳香な香りと酸味も人気の一つです。
珈琲豆の原種で、ボディが特徴的なモカ珈琲はいかがです?
甘味[●●●●○] 苦味[●●○○○] 香り[●●●○○] コク[●●●●○] 酸味[●●●○○]

Ethiopia Yirgacheffe G-2 200g/940円

ゆーあで「珈琲のある休息。」は、1杯430円でおもてなし。ゆーあで「珈琲のある休息。」は、1杯430円でおもてなし。


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