連続して2度読みするわけには…

「珈琲のある生活。」
長編だったら止まらない。短編であるのがいい…

こんにちは。
わちゃちゃ、やってしまったぜ…。
「珈琲のある読書。」に少しずつ『鬼平犯科帳/池波正太郎著』-。
これで全巻そろったと思ったら、なぜだか【4】がダブり(泣)。
なので全巻+1冊です。読書の秋。
棚に並べてみても、しっくりしません。
1冊、珈琲豆200gにも満たない金額です。
しかし、悔しい。
間違えて購入してしまった僕に対して、叱ってしまいたいばかり。
仕方ないか。
せっかくなので、連続して【4】を読むかと思えば、それはない…。
アンディ、11日のストーリー。


南濃町からクルマで長良川の堤防を上って、珈琲豆を求めてご来店の紳士-。
前回お越しの際、”もう歳だから運転免許証を返納するわ”って言ってませんでしたか。

「ここに来るなら必要でしょ(笑)。でも夜なんか乗らないし、遠出はもうしないかな」。

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