お土産は『切』でも、旅行はつづくっ…

「珈琲のある生活。」
鍾乳洞、岩魚のつかみどりなんかで、1日だけでもかなりの思い出になったでしょう…

こんにちは。
甥っ子&姪っ子が妹&義弟(←ややこしい説明)を連れて、ゆーあにやってきました。
要するに、我が妹ファミリーの4人です。
“おもしろかったよ”。
甥の高校受験があり、宿泊の遠出は来年に…。
で、今回は1日だけの滋賀の旅を満喫でした。
珈琲の相棒にと到着したのは多賀の糸切餅。
だけれど、来年も途絶えることなく、家族旅行を楽しもうっ(笑)。
アンディ、21日のストーリー。
あー、糸切餅はもっと長めに切ってほしかったぁ。。。


いつもはクルマでご来店も、”涼しくなったから”と自転車に乗ってご来店の紳士。
彼の住まいは一宮市で、ゆーあから10キロも離れています。クルマがいいって。

「気持ちよかったです。ってここが折り返しか。来たときよりのんびり帰ります(笑)」。

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