温厚な僕でもすんなりバイオレンス…

「珈琲のある生活。」
暑い。読書の秋にはほど遠いのですが、ひたすら頁をめくります…

こんにちは。
愛妻につづき、「珈琲のある読書。」にミステリー小説を読みました。
『ババヤガの夜/玉谷晶著』-。
本作は今年、英国の英国推理作家協会賞、ダガー賞の翻訳小説部門に輝いた作品です。
どんなにか難しいだろうと思っていたら、バイオレンス描写に魅かれて、
心穏やかな(?)僕でも怖いものみたさに完読です(笑)。
時系列が整ったところで納得、納得。
アンディ、13日のストーリーですが、『ババヤガの夜』のストーリーは秘密にしましょ。


シルバーウィークがはじまりました。Tokyoの兄のところへ遊びに行った姪っ子-。
ここ数日の雨で、どうなるかと心配していましたが無事に現地に到着でLineをよこす。

「無事、着いたよ。これからディープな東京めぐりを楽しみまーす。兄、めんどくさそう」。

コメント