こんにちは。
電車旅の好きな紳士が、ゆーあの喫茶で「珈琲のある夕暮れ。」でお過ごしです。
JR高山線で、びゅーっと高山へ。
これなら、お気軽に日帰りで飛騨の旅ってわけでした。
“高山から連れて帰ってきました(笑)”とは、さるぼぼのお菓子。
“どうしても着いて行きたい。連れてって”とでも言ったのでしょうか。
チョコとアーモンドの香ばしいだだっ子ですっ↑…。
感謝のアンディ、25日のストーリー。
ゴロゴロー、ゴロゴロー。結構、音が近づいてきたとき、僕と目があった喫茶の紳士-。
ひと雨を期待したものの、雷も遠ざかって暑いままのゆーあ上空でした。
「この辺じゃあ、水不足の心配はないけど、ほんの少しでも降って涼しくなって欲しいよね」。



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