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2018-02-24

5頁以内で完結するご近所のストーリー…

奇妙で不思議な40の風景です(笑)。
「珈琲のある昼下がり。」の紳士よりお借りした文庫本。
『星町の物語/太田忠司著』を完読しました。
1丁目から4丁目まである星町。
この界隈で、日々の暮らしがあります。
それはごく普通の生活であったり、稀な偶然があったり…。
公園で集会を開くのは、人でなくネコでした(笑)。
この世の中、支配しているのは人でないのかもしれません。
星町にないのは、カフェ。
柳津町丸野2丁目には、素敵な自家焙煎の珈琲Shopがありますよー。
そして丸野の界隈でもさまざまな物語があるのでしょう。

最近、クロネコが夕暮れどきに我が家の庭を素通りします(笑)…。最近、クロネコが夕暮れどきに我が家の庭を素通りします(笑)…。


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