toggle
2018-05-16

24回目のところで、珈琲を淹れました(笑)…

そう言えば、まばたきをするのがくせの友だちがいました(笑)。
「珈琲のある昼下がり。」の紳士からお借りした文庫本。
『四十回目のまばたき/重松清著』を完読です。
売れない翻訳家と、寒くなると冬眠する義妹の生活がはじまりました。
2人とも、どこか冷めた性格で明日に期待が持てません。
でも、生きていくしかありません。
ところが、粗野なアメリカ人作家と出会うことによって、
少し人生が変わることになる!?…。
目がしょぼしょぼしてきました。
まばたきしましょう。
24回目のところで、お客さまが来店です。
その風貌は、ひょっとして小説家かもしれません。
いや、彼は職業を偽るかも…。
それはそれで、心温かい人物であるでしょう。
ちなみに僕は、明日に希望を持っていまーすっ↑

Lovelyは愛らしいでなく、"うららか"と訳しましょう(笑)…。Lovelyは愛らしいでなく、”うららか”と訳しましょう(笑)…。

関連記事

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください