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2017-12-23

18時50分ごろでありますが↑…

ちょっと延長しました。
消灯しようと思ったところに、ドアの開く音。
“あっ、大丈夫でない?”。
いいえ、珈琲豆ですよね。
店頭のライトをスイッチオン。
18時50分にご来店の紳士は、ケニアの珈琲豆をお求めでした。
“今度は時間内に来ますね”。
はい。でも18時半以降で明るかったら僕はまだいるので、ぜひどうぞ↑。
そして19時過ぎに消灯。
すっかり暗くなりました。
それでも闇ではありません。
『暗闇への祈り探偵藤森涼子の事件簿/太田忠司著』を完読です。
暗闇から脱するには横浜へGo!
気になることにとことん首を突っ込む藤森さんのストーリーに、首を突っ込みました(笑)。
もちろんシリーズのつづきは、来年の「珈琲のある読書。」で↑。

バブル時代のど真ん中。これで経費削減と言えるのか、努力が足りない!?…。バブル時代のど真ん中。これで経費削減と言えるのか、努力が足りない!?…。


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