toggle
2014-11-20

連休は”継ぎ”の感動と美しさを堪能しませんか?

中継ぎのエースと言えばは、浅尾くんでしょう。
しかし2年連続して成績はふるわず、落ちるところまで落ちた…。
来シーズンはドラゴンズの優勝に欠かせない存在なのは間違いありません。
ということで”継ぎ”つながりでした。。。
「珈琲のある生活。」にゆーあのブラジルをお選びのマダム。
彼女から、”よろしければ”とご案内は『金継ぎ教室 作品発表会』でした。
金継ぎとは割れたり、かけたりした器を再生させる日本古来の技術。
彼女は金継ぎ教室の生徒さんで、今回の発表会に展示するとのことでした。
お話を聞くとただ修復するだけでなく、
よみがえった器だからこそ独特の美しさがあるということです。
野球に例えるなら、肩を壊した投手の復活劇は感動を呼ぶっ!
彼女の”ご案内が遅れましたが…”って言うのはホントでした…。
寒くなったといえども、まだまだ芸術の秋ど真ん中。
今週の3連休は、ぶらりと多治見を訪れませんか?

『金継ぎ教室 作品発表会』
会場:市之倉さかづき美術館 ギャラリー「宙」
期間:11月14日(金)-24日(月)
時間:10:00-17:00

復活の器で「珈琲のある生活。」を過ごしてみたいところです。復活の器で「珈琲のある生活。」を過ごしてみたいところです。


関連記事

コメント2件

  • そばの横好き より:

    今晩は、そばの横好きです。

    >『金継ぎ教室 作品発表会』
    なかなか面白そうな展示会ですね!
    情報公開には、会場の住所と連絡先が必須ですよ。(遅いけど)

  • andy-atsu より:

    こんにちは。「珈琲のある夕暮れ。」をお過ごしですか?
    とても魅力的な展示会で、もっと早く横好きさんにご案内したかったところ…。
    マダムのご連絡も遅めでしたが、ご案内不足で反省です。
    開催が近々というよりも、開催最終日が近々。
    もし、もしも時間が空くようなことがありましたらぜひ足をお運びくださいませ。
    それってどちらか?って、展示会そして○珈琲ゆーあの両方じゃないですか(笑)。
    市之倉さかづき美術館/多治見市市之倉町6-30-1
    http://www.sakazuki.or.jp

  • コメントを残す

    メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です