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2016-03-15

紳士の「珈琲のある旅先。」は…

お帰りなさいませ。
“ただいまー”とは中国出張の紳士です。
おっと、今回は香港&マカオへが旅行でした。
ギャンブルではありません。
世界遺産を巡る旅にでも珈琲は必要でしょ。
“いつもはブルックスなんかのコーヒーを持っていくんだけど、
途中でなくなっちゃったから現地のインスタントがコーヒーでした”。
うーん、それも「珈琲のある休息。」でしょ↑。
ひと袋は180cc分らしいのですが、甘くて濃いらしく、2杯分にして愛飲していたそうです。
ならば、僕も愛妻と半分にしてくるくるとスプーンをまわしたおやつどきでした。
おっと、出張でなくてもやっぱり文庫本が数冊到着(笑)。
そろそろトム・クランシーは読みますか。

うーん、夜遅くの「珈琲のある読書。」にいいかもしれない(笑)。うーん、夜遅くの「珈琲のある読書。」にいいかもしれない(笑)。


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