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2018-10-06

琥珀町だったら活躍できたか!?…

「珈琲のある昼下がり。」の紳士からお借りした文庫本です。
彼は、艶女町在住ではありません(笑)。
『桃色まちおこし/室積光著』-。
艶女町という田舎で、まちおこし実行委員会なるものが発足しました。
で、何するの?…。
“AV撮影のまちにする”。
商店会長のひと声で、一大事業開始。
とりあえず、リサーチか。
このまち出身の若者が修業させるべし。
知春の修業が東京ではじまろうとしています。
彼は艶女町を救うことができるのか。
否、伝説の男が誕生する瞬間はすぐソコっ↑。
“ところどころに事実がある”とは、著者談。
ホンマかいな(笑)。
ひょっとすると僕も活躍できるかもしれない!?…。
でも、そこも架空のまち。
琥珀町だったら修業に行こうじゃないかー↑。

桃色ではなく、琥珀色。まちおこしで伝説の男になろうじゃないか(笑)…。桃色ではなく、琥珀色。まちおこしで伝説の男になろうじゃないか(笑)…。


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