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2018-08-25

珈琲豆の栞はしっかり見えるっ…

「珈琲のある昼下がり。」の紳士よりお借りした文庫本は警察小説。
『報い/堂場瞬一著』を完読しました。
それは1冊の日記からはじまります。
警視庁追跡捜査係の沖田と西川らの面々は、
別々の捜査から糸がつながったように、同じ事件の捜査へと向かいました。
糸口はわかった。
でも、その糸を操る人物はこの世にいない!?…。
分析に長けた西川へと挑戦とも不可解な事件。
その事件と同時にまた別の追跡捜査がはじまろうとしています。
まったく違う犯人像!?…。
気になるところでも読書の時間はここまでにして、
「珈琲のある日記。」を書かなくてはならない。
もちろん、著者は実在しています(笑)。

いつも手に届くところにあるブックマークは珈琲豆です(笑)。いつも手に届くところにあるブックマークは珈琲豆です(笑)。


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