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2020-07-09

珈琲を相棒に選んだ僕は…

“随分と長くお借りして(苦笑)”とは、馴染みの紳士。
文庫本をご持参で、喫茶に来店です。
あー、それ。お貸ししていたことをすっかり忘れていました(笑)。
“お詫びと言っては何ですが、本を読むときご一緒にどうぞ”…。
頂戴したのは、珈琲ではありません。
まっ、言うまでもないかっ。
僕も「珈琲とあられのある読書。」でゆっくり頁をめくりましょうっ↑。
あられと納豆、そしてチーズの組み合わせ。
どなたか考えたのかわかりませんが、かなりの天才です。
そして、相棒に珈琲を選んだ僕は凡才だと、自画自賛!?…。

「珈琲とあられのある読書。」
今、読んでいるのは『銀翼のイカロス/池井戸潤著』です。これも予習、予習。

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