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2017-08-30

水郷ハナミズキ街道を通って…

「珈琲のある昼下がり。」の紳士は、羽島方面から水郷ハナミズキ街道を北上でしょう。
彼よりお借りした『エロチック街道/筒井康隆著』を完読です。
まず頁を開いて、改行のない文字の羅列に圧倒。
“これが、いちばんカッコいい筒井康隆だ!”ってこのセンスも含まれているのか(笑)…。
僕には、そこでなく「かくれんぼをした夜」。
会話の短さで頁にバランスのよい空きがありました。
まさか、筒井ワールドに振り回されているのかもしれない?…。
水郷ハナミズキ街道沿いには、温泉街はありません。
なので、裸の美女も歩いていなければ、奇妙な洞窟もなし。
少し離れたところに、自家焙煎の珈琲Shopがあります。
そこで、「Ice珈琲のある読書。」を楽しみましょう↑。

水郷ハナミズキ街道沿いに温泉街はなくとも、寂れてはおりませーんっ↑…。水郷ハナミズキ街道沿いに温泉街はなくとも、寂れてはおりませーんっ↑…。


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