toggle
2020-05-10

来春は桜のロードを駆け抜けるっ↑…

例年どおりなら、先月の上旬は桜まつりが盛んだったハズ。
ところが今年、中止が当たり前の事態となりました。
もしも開催していたなら、顰蹙を買うくらいか。
それくらい異常な事態が今もなおつづいています(悲)。
葉桜の季節に、商工会で活躍している友人が「珈琲のある夕暮れ。」にご来店。
彼より桜まつりに発売の予定だった桜をあしらったラベルの日本酒を頂戴しました。
封を開けて、ちびちびと。
来年の桜咲くころまで呑んでいよう。
“俺にも呑ませろよ”とは、酒豪の同級生でした。
キミが酒宴に加われば、入梅のころまでにはなくなってしまうではないか(苦笑)。

日本酒&春闌ブレンド
本来なら桜咲く木の下で、封を開けるべき日本酒です。葉桜のころに開けるべきでない。

関連記事

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です