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2015-02-06

本日はお開きなのですが…

「珈琲のあるおもてなし。」はお開きで、明日は「珈琲のある週末。」の皆さまを歓迎です。
しかし、終了なのにもかかわらず”お開き”って変だと思いませんか。
「珈琲のあるおもてなし。」はこれにてお閉まりはおかしい…。
さて「珈琲のある昼下がり。」の紳士よりお借りした文庫本を完読しました。
『クローズド・ノート/雫井脩介著』-。
大学生の堀井香恵は、アパートのクローゼットで前の住人が置き忘れたノートを見つけます。
開くべきか、開かざるべきか…。
そして”お開き”したことから、平凡な生活から大きく変わり始まるのでした。
ここでいう”お開き”は、日記をぺらぺらとめくること(笑)。
万年筆を試し書きする文字は何がいいかご存じでしょうか。
それは”永遠”-。
僕は1本も持ってみようかしら。。。もちろん、試し”書き”ではなく試し”描”き。
決して美術科卒業のイラストレーターではありませんが、
きっとネコを描くとワクワクの物語がはじまるでしょう↑。

次なる「珈琲のある読書。」は幕末へとタイムスリップ↑…。次なる「珈琲のある読書。」は幕末は萩へとタイムスリップ↑…。


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