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2016-03-02

早朝からラーメンをすする(笑)!?…

東京めぐりをした10数年前。
歌舞伎町で朝っぱらからラーメンをすすっているって、
岐阜ではとても考えられない光景でした…。
「珈琲のある読書。」は『闇の競覇 歌舞伎町特別診療所/今野敏著』。
素手で殺人を重ねる謎の大男は、元格闘家でした。
彼に完膚なきまでに敗れた若き指導者が再び、挑むが果たして…。
いやー、マフィアが抗争するメッカと位置づける歌舞伎町でした。
でも完全なるフィクションで、また眠らない街を練り歩きたい気持ちはありありです。
夜半どき、ふらっと出かけた際に「梨田診療所」を見つけたらどうしましょう。
“ハッ、ハッ、ハーッ。アチョーっ”って闘いますか(笑)。
いやいや、「珈琲のある読書。」は健全です…。

朝っぱらから餃子もありとは思いませんか(笑)…。朝っぱらから餃子もありとは思いませんか(笑)…。


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