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2016-01-24

拙者が開いてしんぜよう↑…

早くも、清兵衛どのが帰ってきました。
“おもしろかったです。ありがとうございました”とは「珈琲のある昼下がり。」の紳士です。
そして、このごろはお仕事で忙しく出向く先は伊勢という彼が、
“帰りにおばちゃんから持ってけ持ってけとたくさんいただきました。少し助けてください(笑)”。
ならば遠慮することなく、ありがたーく頂戴しようじゃありませんか。
柿ならば珈琲の相棒になりますが、牡蠣となればほっかほっかのご飯がそれでしょ。
早速、我が家の食卓に並びます。
っと、まずはしたごしらえとしなければなりません。
“ちょっと待たれい。牡蠣を開くのは拙者におまかせあれっ。シャキーーーン、はっ!!”。
いよっ、清ちゃん。カッコいい↑。そしてかたじけない(笑)。

雲霧虹衛門殿へ。本日、『真田十勇士』全巻は彼へとバトンタッチしました(笑)↑。雲霧虹衛門殿へ。本日、『真田十勇士』全巻は彼へとバトンタッチしました(笑)↑。


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コメント2件

  • 雲霧虹衛門 より:

    了解。段ボールの中を見たら、吉川英治作品が多かったです。乞うご期待‼

  • andy-atsu より:

    おぉ、「珈琲のある読書。」に休息はない(笑)↑。

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