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2013-12-20

待ちきれなくて…聖夜

いつもブラジルの珈琲豆を好んでお求めのマダム。
“今日もいつもので?”とお聞きすると、”エチオピアにしようかな”。なるほどです。
“それからブラジルも”。なるほど、なるほどです。
“それから…”。あれっ、3つもお求めなのは、今年最後のご来店なのでしょうか?
“いいえ。年末にもう1回来ようかと…。それからこれ、母が作ったシュトレンです”。なる…、ありがとうございます。
彼女のお母さんは、パン教室の主宰。
ドイツのクリスマスを祝う菓子パンに、忠実ながらも主宰の独創的なレシピが加わった贈りものでした。
さて、少しずつスライスした珈琲の相棒を楽しみながら12月24日を迎えましょう。
しかーし…。
僕の青春時代、J-Walkの『何も言えなくて…夏』が流行っていましたが、
もうすぐで、『待ちきれなくて…聖夜♪』となってしまいます。
分厚いスライスなので、あと一切れ。。。感謝&ご馳走さまでした。

この冬、ゆーあに新しいカエルが登場しました。近日、改めて紹介しましょう。この冬、ゆーあに新しいカエルが登場しました。近日、改めて紹介しましょう。


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