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2022-11-30

彼女は真っ黒な瞳が魅力的!?…

あぁ、またしてもパソコンがフリーズしてしまいました。
強制終了するしかないか(苦笑)。
まだ、作りはじめたばかりのデータだったらリセットすればいいのに…。
そのリターンはそう容易くできるわけがないときもある!?
ゆーあで「珈琲のある昼下がり。」を過ごす紳士よりお借りした文庫本です。
『リセット/五十嵐貴久著』-。
あのリカシリーズを再び!!というわけでした。
このシリーズは時系列で読むのがおすすめ。
でも、どこから読んでもいい。
さて今回は、親元から離れて親戚のところへ身を寄せているところです。
16歳となった結花は母方の親戚にあたる升元家に引き取られました。
結花の父親は交通事故で亡くなり、母親は新興宗教にはまって出家したらしい。
双子のリカは母親とともに出家して後、行方不明に…。
そんな理由ありの美少女に、升元家の次男、晃は一目惚れする。
“私は結花じゃありません。リカです”。
彼女はまたしても、ある一家を破壊してしまうのか。
いいえ、破壊するのは彼女だけではなかった模様。
なんか変な匂いがしませんかってリカはそこにいる!?
ご安心ください。
ゆーあでは珈琲の香りに満ち溢れています。
順調に入力できました。
パソコンは快調、快調(笑)。

ずーっと岐阜在住です。1度でも転校生になった気分を味わいたかったな(笑)…。

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