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2014-06-05

彼女がめぐるのはパンにケーキ、そして和菓子↑…

“いらっしゃい”よりも、”お帰りぃ”の挨拶がふさわしい馴染みの淑女。
いつもの”お帰りなさい”の次は、”で今回はどこのパン屋さん?”でしょ。
彼女がゆーあにお越しの際は、きまって我が家に帰る前。
さてゆーあの前にどこへお出かけだったでしょうか?
パンにケーキ、そして和菓子でときどきファッション…。
以上の事柄を小耳にするや”近日のお休みには出かけましょう!”。
そしてうれしや、ゆーあで「珈琲のある休息。」も休日のスケジュールに組まれているわけです。
今回は海津にあるお気に入りのブランジェリーからのお立ち寄り。
僕はカメのように”パンにケーキ、そして和菓子”は顔を出し、
“ときどきファッション”の話題になると首を引っ込めます。
常に首を長ーくしているのは彼女と愛妻で談笑がつづいているじゃないですか。
“あっ、もうこんな時間。帰ります”。と言いながらも、何か思いだしたかのように再びクルマから戻ってきて、
“これは私が愛してやまない地元の和菓子です。ぜひ珈琲の相棒にどうぞ。
また来ますのでぜひ、感想を聞かせてください”と焼菓子です。
ちなみに彼女ご持参の栗どらはすでに愛妻と僕のお腹の中…。
それでは感想を述べましょう。まず感動的だったのは甘露煮の栗ですっ!!
それからそれから…。
おっと、つづきは彼女が次の”パンにケーキ、和菓子でときどきファッション”でお出かけの休日の際にお話しましょ↑。

"それからつぶ餡がとても↑…"と感想と感謝を早く述べたくて仕方ありません(笑)。“それからつぶ餡がとても↑…”と感想と感謝を早く述べたくて仕方ありません(笑)。


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