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2021-11-14

将棋界ではなんと呼ぶ!?…

新聞の一面には藤井くんが最年少で四冠を達成した記事。
今やときの人でしょう。
でも、藤島くんだって頑張った。
これから幾度となく、名勝負を繰り広げるハズ。
僕はどちらも応援するっ!!
ところ変わって、「珈琲のある休息。」に中面の『3冊の本棚』。
酒井順子さんが、作家の最初の作品を”濃くて熱い「一滴目」”と表現していました。
ファーストドリップ作品という言葉はもともとあったのか。
職業を踏まえ、これから僕も処女作でなくてそう呼ぼうっ↑。
うーん、3冊の中で気になるのは松本清張著の『西郷札』か。
「珈琲のある読書。」で読んでみよう。
再び、新聞の一面に戻ります。
こちらの世界で処女作の小説は、きっと一手作品と呼ぶのだろう。
違うか(笑)…。

中日新聞
いつもいつも、濃くて熱い「一滴目」を抽出しています(笑)…。

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