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2016-01-16

宿敵との対決の前にも…

「珈琲のある週末。」の紳士にお借りした歴史小説もいよいよ佳境を迎えました。
『真田十勇士 巻の四/笹沢左保著』を完読です。
猿飛左助の最大の宿敵は村雲天童。
お互いのできうる技を尽くした激闘でした。
30分1本勝負だったら村雲に軍配か…。
さらにインターバルに「珈琲のある休息。」をしていたなら果たして!?。
夏の陣が過ぎて、十勇士は健在です。
堀が埋められた大阪城で、どう徳川家康に挑むのか巻の完結へと突入します。

真田丸では「珈琲のある休息。」を過ごすどころではないっ!?…。真田丸では「珈琲のある休息。」を過ごすどころではないっ!?…。


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