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2015-03-27

大垣市鶴見のあたりが面白い!?…

“ツルタマ、ツルタマ”っていうのがもう古い!?
とは言いながら、大垣からお立ち寄りの紳士が「珈琲のある昼下がり。」。
“ツルタマの斜め前にルーマニアのパンがあってさ”。
ちくわみたいな筒状の大きなパンは、クルトシュというそうです。
それでは、「珈琲のあるおやつどき。」に頂戴することにしましょうか↑。
ところで、大垣市鶴見にあった大型スーパーを略して”ツルタマ”。
ずーーーーっと馴染みの愛称なので今でも”ツルタマ”と言えば通じるハズです。
今月に自家焙煎Shopもオープン、その隣には洒落たイタリアンが並んでいると聞きました。
さらにさらに、『”日本初 ヨーロッパの家庭的手づくりパン”が岐阜大垣に上陸』でしょ。
ツルタマ周辺は今や注目のスポットなのかもしれません。

"ゆく年くる年"ではありません。本日、クルトシュが珈琲の相棒でした↑。“ゆく年くる年”ではありません。本日、クルトシュが珈琲の相棒でした↑。


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