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2015-03-02

否定しないけどマネしない!?…

“来年の1月だって”とは、「珈琲のある夕暮れ。」の紳士。
彼は先週、名古屋で立ち寄った自家焙煎Shopで、
豆のままの珈琲袋を手にして裏返しにして表示をみてみると、
賞味期限が1月何日とかって明記してあったそうです。
きっと特別な技法で保存性のある焙煎を編み出したのでしょう。
ゆーあではとてもマネはできませーん。
1カ月とか半年、はたまた3年間っていうのもあるのかも。
正解があってないのが珈琲豆の賞味期限。
お気に入りの自家焙煎Shopでご案内しているのが正解といえるのではないでしょうか。

紳士は少し遅めのおやつどき前にご来店↑。紳士は少し遅めのおやつどき前にご来店↑。


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